宅建試験に超効率的に合格する勉強方法とは・・


[平成17年度からインターネット申込が開始!]

平成17年度から郵送申込かインターネット申込となります。申込方法の詳細は(財)不動産適正取引推進機構WEBサイト をご覧ください。

7月1日からいよいよ受験申込開始!!

平成17年度の試験日は
10月16日(日)
合格発表は、11月30日(水)

宅建試験に超効率的に合格するための情報サイト

宅建ダントツ戦略講座は、宅建試験に超効率的に合格するために必要な情報をどしどし提供しようというサイトです。

「法律というものが初めてで、どこから勉強したらいいかわからない・・・」
「予備校に通った方がいいの?独学でも大丈夫?」
「どの参考書・問題集がいいの?」
「なるべく効率的に合格したい」
「とにかく合格できればそれでいい」

そんなあなたに、宅建ダントツ戦略を駆使して合格した私があなたの宅建試験合格をナビゲートしましょう!ということで制作したのがこのサイトです。デザインやネーミングは派手にしてありますがものすごく地道な調査、徹底した分析に基づいて情報をお届けしていますのでご安心下さい。

宅建試験に合格するのはやさしいのか?カンタンなのか?

さて、資格ブームの中でビジネスマンに注目されている宅建試験は、1回目の受験で合格する人も多いと言われています。また、予備校などの評価は「やや易しい」や「比較的合格しやすい」とされています。

しかし、本当にそうなんでしょうか?

実際に 合格率を見てみると大体15%〜17%前後。ちなみに平成16年度の合格率は15.9%、実に84.1%(ナント14万5818人!)が不合格という試験なのです。 合格率を見る限りではなかなか難しい試験だと言えそうです。

この合格率の数字だけでなく、感覚として「ちょっと難しい」と感じている受験者が多いのが実情です。

宅建ダントツ戦略講座は、働く受験生を応援します!

このように感覚として「ちょっと難しい」と感じている受験者が多いのは、働きながら試験を受験する「働く受験生」が70%近くいるからです。

「働く受験生」は、「仕事と勉強の両立が難しい・・・」とか、「勉強時間の確保が難しい」などの悩みがあるんですね。ある方は私に言いました 「勉強ばっかりやってられないんですよ、仕事もあるし家族との時間も必要なんだから。」

この仕事と勉強の両立、勉強時間の確保の困難性が、受験者をして宅建試験を難しいと感じさせる原因じゃないかと思うのです。

宅建試験は内容的にはものすごく難しいわけじゃないんです。でも、こういった受験生の環境が宅建試験を難しく感じさせているのではないか、と私は感じています。

そこで、働く受験生が短期合格するためには、「効率的な勉強」 がどうしても必要になってきます。私は「働く宅建受験生」を応援するため様々な情報・講座を提供してく予定ですので楽しみにしていてください。

宅建試験は日本最大の法律系国家資格

宅建試験とは、正式には「宅地建物取引主任者試験」という国家試験をいます。この宅建試験、実は日本で最大の法律系国家資格なのです。どれくらい規模が大きいのかというと、 平成16年度の受験申込者総数がナント21万6,830人!、実際の受験者数は17万3,457人というマンモス試験なのです。バブル時代は40万人もいたというのですから驚きです。

どんな人が受験しているかというと、 不動産業界のみならず建設業界、金融業界など幅広い業種のビジネスマンが参戦しています。その他、自己啓発のために主婦が受験する場合や、就職活動や法学部卒業の証として学生が受験するケースも多いです。

不動産を担保として融資する際、物件の評価をしなければなりません。ここで宅建の知 識が活かされるわけです。また、不動産の売買、担保融資の場でなくとも、法律・税金・ その他の宅建の知識は日常業務のなかで常に要求されています

平成17年度・宅建試験最新情報!!
平成17年度宅建試験からインターネット申込が始まります!
 ※一部の県を除いて、平成17年度から持参による受験申込が廃止されます。
 ※平成18年度からは、持参による受験申込はすべて廃止するとのことです。
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